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就活冒険者ギルドのプロット
冒険者ギルドの着想もモチベーション刺激度イマイチなのでストックにしておく。

# コンセプト
* 就職活動をRPGのパーティ編成に例える
* 就活業界を風刺する
* 冒険者ギルドをリクルートやマイナビに例える
* リクルートスーツをビキニアーマーに例える
* 冒険者ギルドとビキニアーマー屋とパーティ応募講座とは癒着している
* 初級冒険者はパーティに入りにくい。即戦力が求められる風潮を表現

# プロット
* 主人公の冒険者が巨大な冒険者ギルドのある街にやってくる
* パーティを組もうと仲介を依頼するが、胡散臭い契約をさせられそうになってやめる
* 街の様子を観察すると、冒険者ギルドとビキニアーマー屋とパーティ応募対策講座とが癒着しているらしい
* 自殺しようとしている初級女性冒険者に出会い、止める
* 話を聞き初級冒険者がパーティに参加できない現状を知る
* ふたりでパーティ組むようになる
* その後、冒険者ギルドを中心とした癒着が冒険者コミュニティの破壊を狙ったものであることが暴かれ、黒幕を倒す


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追記

ヒロインの魔法使いが冒険を重ねてレベルが上っていくと、適性が幽霊や怨念を扱う方向であることがわかってくる。
その方向の上級職に転職する。
冒険者ギルドの街には強い怨念が渦巻いていることに気づく。
主人公とヒロインの共通の友人がおり、その人物が冒険者になろうとしたがパーティー応募に挫折して自殺未遂を起こす。
ヒロインは怒り、街の溜まりに溜まった怨念を実体化させる。
怨念は怪獣となり、冒険者ギルド一帯を破壊し尽くす。
冒険者ギルド体制は崩壊する。


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抑圧から救われた存在が最強になるの法則でヒロインにパワーをもたせる。
抑圧体制は被抑圧者の復讐を受ける。
人間の愚かさに罰を与えるのは怪獣がふさわしい。
もしくはゾンビが蘇ってきて、というのでもいいかも。すると挫折した冒険者たちのための墓地がある。
| プロットストック | 00:35 | - | - | permalink |
アンチ・アインランディアンのプロット
没にしたのでプロットストックに突っ込んでおく。

# コンセプト
* 映画『スプリット』をヒントに
* アンチ・アインランディアン思想
* ヒーローとは超能力のことではなく行動原理のことであるという主張
* ヒーローズアンドヴィランズのエピソードとして作る

# キャラクター
* 超越主義者: ヒーローとは超能力を持った超人のことという思想を持つ
* パワーイーター: 超能力をエネルギーとして食ってしまう。コズミックな存在
* 被害者女性: 超越主義者による儀式的犯罪の被害者
* リスナーズのメンツ

# プロット
* リスナーズがハラペコ迷子を保護する。「ごちそうが待ってるからお腹を空かせておくの」といっている。
* 超越主義者女性を誘拐する。これは超人としての覚醒を目的とした儀式犯罪。
* ナカヨシが誘拐女性のSOSを探知する。
* 超越主義者(未覚醒)対リスナーズ。
* 超越主義者が覚醒し、超人となる。時空を超越する能力。
* 覚醒した超越主義者は非常に強く、リスナーズでは勝てない。
* ハラペコ迷子が前に出て、パワーイーターとしての本性を現す。覚醒能力を食うために超越主義者と対決。
* リスナーズは二人の戦いをよそに被害女性の救出に取り組む
* パワーイーターが勝利して超越主義者の超能力を食う。満足して宇宙に去っていく。
* 超越主義者は捕らえられるが、何度でも超越し続けてやると前向き。

# 課題
* リスナーズの役割が乏しい
* ヒーローとは行動原理のことだ、というメッセージが構造にいまいち組込まれてない
* 能力ではなく行動を取るという選択の場面が欲しい
| プロットストック | 23:09 | - | - | permalink |
[プロット]遭難宇宙船救助の話
遭難者救助話のバリエーション。
宇宙船もの。

[登場人物]
* 主人公:宇宙船クルー
* ヒロイン:宇宙船クルー
* 宇宙船自衛AI
* 遭難船

[プロット]
* 宇宙船が航海している
* この宇宙船には乗組員を守るための高性能の自衛AIシステムが付いている
* 遭難宇宙船に遭遇する
* 二人の乗組員は救助しようとするが強固な自衛AIに阻まれる
* 問答があり、わざわざ救助してリスクを追わないほうがいいという強い主張に直面する
* AIとの対決があり、なんとか無効化し、遭難船を救助する
* 遭難船の中身は普通に遭難した乗組員たちで普通に救助する(ここにいいアイデアが浮かべばなお良い)
* 何らかの原因で今度は主人公たちの船が遭難する。できれば救助に反対していた者たちが行った妨害行為が原因でというのが良い。
* 遭難船を救助した実績が認められたおかげで今度は主人公たちの船が救助してもらえる

[メッセージ]
難民に冷たくしていると自分たちが難民になったときに助けてもらえないので難民はなるべく助けよう
| プロットストック | 23:27 | - | - | permalink |
[プロット]遭難者の話
プロット。

遭難者の話。

[想定読者]
日本に来てしまった難民の人々。

[登場人物]
* 遭難者:日本に来てしまった難民の象徴
* 通りがかりの船の船長:日本の公的制度の象徴
* 通りがかりの船の船員:日本の難民支援者の象徴
* サメ:エンタメ要素

[演出]
サイレントマンガ

[あらすじ]
* 大きな船が沈没する。
* 一人だけ脱出に成功したらしい人物が海面に浮かんでくる。
* 船の破片につかまって漂流する。
* 船が通りがかり、助けを求める。
* 船員が遭難者を見つけ、浮き輪を投げようとする。
* 船長がそれを妨害する。
* サメが現れ、遭難者に狙いをつける。
* 遭難者はサメから逃げ回る。
* 船長と船員とが遭難者の救助を巡って船上で対立し、格闘になる。
* 遭難者がサメによってピンチに陥る。
* 船員が船の装備のモリを投げつけ、サメに当たり、遭難者がピンチを逃れる。サメへのダメージは浅い。
* 船員がモリを投げてる隙をついて船長が船員を倒す。
* 船長と船員がもみ合っている間に遭難者が船によじ登って乗り込む
* 何らかのきっかけで船長が海に落ちる(帽子が風に吹かれるとか、乗り込もうとする遭難者を追い払うためにダッシュして足を滑らすとか、自業自得的なものがよい)
* 船長は泳げない。
* サメが船長を狙う。
* 遭難者が海に飛び込み、船長を抱える
* 船員がロープ付き浮き輪を投げ、二人を引っ張る
* なんとかサメをやり過ごし、三人無事に船に乗る。
* 船長は遭難者に謝罪する。
| プロットストック | 22:11 | - | - | permalink |
マッドアクティビティ(仮題)プロット
# 仮題
マッドアクティビティ

## コンセプト
* アイカツから感じたリスペクトを表現する
* アイカツメソッド(悪役が登場しない)でお話を作る
* マッドマックス怒りのデスロードの物語構造を流用する
* マッドマックス×アイカツ×天岩屋戸
* ステージという芸術を作り出そうという意欲が狂気になってくる
* 世界が崩壊しても輝きたいという意欲は持ち得る


## プロット
1. 主人公とヒロインの出会い。
* 主人公は武器かロボかを持ってる
* ブーメランの布石
* 主人公のスマホ充電切れ
* まだ歌も踊りも出ない
* ヒロインを乗せてヒロインのねぐら(遊園地の廃墟)に移動
* ヒロインのスマホに歌と踊りの動画

2. 遊園地の廃墟
* 明かりが消えている
* 主人公はスマホを充電
* ヒロインの歌と踊り
* 主人公覚醒

3. 覚醒
* 財産(武器かロボ)をアイカツシステムトレーラーと交換
* ステージをやろうと提案
* ヒロインが踊っているところを撮影した動画を見せる
* ヒロイン覚醒
* ブーメランを鏡と交換

4. デザイナーの情報
* ステージをやるためにはカードが必要だと判る
* カードはロストテクノロジなので入手困難
* 情報を集めた結果、デザイナーの生き残りがいることを知る
* 会いに行く

5. デザイナーの試練
* デザイナーはオートジャイロで登場
* デザイナーと会う
* ドレス作ってくれというとドレスをカード化する機械をゴミの山から発掘しろといわれる。
* 主人公とヒロインとでなんとか見つける。
* デザイナーは二人に興味を抱く
* ヒロインのダンスを見てデザイナーも創作意欲が湧く
* カード化マシンが故障してる
* マシンを直すためにオートジャイロを手放す
* ドレスのカードゲット

6. ステージ
* 遊園地の廃墟でステージ興行
* ブーメラン投げアピール

7. 復活
* 遊園地にあかりが戻る。
| プロットストック | 00:52 | - | - | permalink |
ビジュアルプロット スターウォーズ二次創作
# 仮題『スターウォーズ バランサー』

## コンセプト
光が善なのではなく闇が悪なのではない。
バランスが善である。

## 時代設定
ジェダイの時代なのでエピソード1より以前の時代か。







| プロットストック | 00:22 | - | - | permalink |
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