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20040601
もっと近い職場に転職したいがいつ転職活動するか問題。
指針の候補。
社会情勢が変化してこようが良くなったら。転職難易度が下がったら。

つまり、今は消費税増税やCOVID-19の影響で経済の先行きが暗く、雇用も厳しくなってる。転職に不利な情勢だと考えることができるだろう。
だったら社会の環境が上向きになったタイミングを待てばいというのが一つの目安になるか。生きてるうちにそんな環境が来るかは怪しいけどね。

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この消費税と伝染病がもたらす不況はかなり巨大なものになりそう。今の雇用(自分の職業)を失わないことこそしばらくは最重要かもしれない。
| 雑記 | 07:10 | - | - | permalink |
20040101
考え事。

2週間前に受けた転職活動の面接、結果が来なかったら落ちたということなのでこれは落ちたと判断していいだろう。
一つ前に落ちた際に比べてショックは少ない。落ちてショックを受けた際の原因は面接におけるミスへの後悔にあって、今回は面接では後悔しない程度のベストは尽くしたので同じ後悔はしていないということだ。

社会情勢が不安定なのもあるため、しばらくは転職活動はしなくていいだろう。
今回の転職活動、2019年(去年)の12月から約5ヶ月間に渡る期間に企業をふたつ受けて両方落ちたという結果。
いまの会社からもいつかは転職するにしても、今はまだその機が熟していないと考えることにした。
今は仕事も落ち着いている時期で、転職で職場を変えることによる再適応コストの大きさのほうがしんどく感じる。

「今の職場も悪くないけど欲を言えば勤務地を変えたい」程度のモチベーションでは転職という高いハードルを超えるのに足りないように感じる。

将来のことを考えてもっとより強いモチベーションで「これこれこういう理由なので転職がマストである!」という状態になってはじめて転職の機が熟したと解釈すべきかもしれない。

今回の転職活動で得た多少の成果。
* 通勤しやすい距離にも意外とシステムエンジニアの仕事はある。
* 社内SEが狙い目。IT企業ではなく本業として別の商売を持っている会社のIT担当部門。
* IT企業でないなら意外と地元に本拠地のある企業がちらほらある。
* 面接では建前の動機と本音の動機とを分けて考え、相手企業にとってメリットに繋がりそうな建前の動機を戦略的に構築して面接に望む。
* 何度も面接するような会社の場合、第何次面接であっても、面接官の間で情報の連携はされないのでアピールすべき内容は常に同じ。前回言ったからといって次の面接時に基本的なアピールを省略するとNG。
* 転職というのはやはり困難な事業であり、ちょっと受けてみようかな程度のモチベーションでは超えられない
* 自分も40を過ぎているし、競争相手も多く、転職は困難であるということを思い知った
| 雑記 | 23:14 | - | - | permalink |
20033001
転職活動の話。
現在結果待ちのところは一社。受かっていたら今週中に連絡が来て、落ちていたら連絡がない。
落ちていたら転職活動は中止しよう。COVID-19の影響で経済の先行きが暗く、どうなるかわからない。生活の基盤を変更するのには不適切な時期だ。
受かっていたら素直に転職しよう。

落ちていて、伝染病騒ぎが一段落した際、転職活動を再開するかどうかはそのときに判断しよう。
| 雑記 | 07:14 | - | - | permalink |
20031801
海老名の会社の面接を受けてきた。
ほぼ当初のプラン通りのアピールができた。
手応えはあんまりよくない。事前に練っておいたプランが裏目に出た感じ。
つまり、「海老名で働きたい」という本音の動機は強調せず、「受託開発より自社開発のほうが自由度高くて向いているから自社開発のサービスを持つ御社を志望した」という戦略的な強調をしたんだけど、「必ずしも自由度が高くないからミスマッチかも」と言われた。別に自社でも受託でもどうでも良くて場所が重要なんだが。

策を弄しすぎたのかもしれない。

COVID-19ウイルスのせいで面接がなかなかできていないらしく、結果が出るのが4月序盤だとのこと。落ちてたら結果が来ないらしい。そういうの判断に困るから普通に知らせてほしいんだけど。

とりあえずpixivファンタジアAoSが終わるまでは転職のこと考えなくていいだろう。ピクファンが終わる頃に結果通知が来てなければ落ちているということで、継続するべきか一旦停止するかを再考しよう。
一応、慢心によってアピールが雑になったというミスは今回はせずに済んだので、前回の面接でのミスは取り返したとは思う。今回の面接は手応えは良くないとはいえ納得感はある。

ピクファンのネタを考えよう。

| 雑記 | 21:55 | - | - | permalink |
20031601
もうすぐ次の面接なので脳のモードを整えていこう。

前回の、いい感じに選考が進んでいたのに第三次面接で失敗して落とされた悔しさを上書きするのがひとつの目的。
戦略が重要。
本音の志望動機と建前の志望動機とを分けて準備し、建前の志望動機を述べる。

転職における面接を何度も経験してるので大体流れがわかる。

* これまでの経歴
* 志望動機
* 自己PR
* 質問

経歴。
これまでどういう理由でどういう職業を選択してきたのかを述べる。
転職のたびに前向きな理由があり、それぞれパワーアップしてきてるんだぜということを合理的に説明できると良い。
コンセプトなく場当たり的に仕事を転々とした、という印象を与えるよりは、模索によって自分の職業のあるべき形が徐々に固まっていった、という印象を与えられると良い。
転職の理由も「これこれの職場はこういう問題があったので」とマイナスを述べるよりは「次の仮説としてこれこれこういう仕事であればよりチカラが発揮できると考え」みたいにプラスの理由で繋げられると良い。

志望動機。
職業において自分がどのようにパワーアップしたいか、どのようにチカラを発揮したいかを述べ、それには御社での仕事がバッチリであると結論付ける。建前の理由。
雇う側のメリットになるようなポイントを強調できると良い。「向いてるからチカラを発揮できる」という方針になるはず。

自己PR。
これも雇う側のメリットを印象づけるのが目的。
応募した仕事と自分のキャリアとで整合性のあるものをピックアップして具体的なエピソードベースで述べられると良い。
Eコマースのサイトの作成と運用が仕事なら、過去にECサイトを作ったことがあるとか運用したことがあるとかがまず述べられる。
プログラマだからECに限らず過去にやった案件で特に難しかったものや周囲から評価されたものを説明できるとこれもよい。


本音では勤務地が最大の動機なんだけどこれは自分のメリットであって雇う側のメリットではないので強調するべきではない。ついでにさらっと触れる程度で良い。

今回応募中のところは多分、うまく転職できたとしてもしばらくは収入が下がるだろう。今と同じくらいの給料がもらえるのにどれくらいかかるのかは一応質問しておいたほうがいいな。
あと移転の予定がないのかも聞いておくべきか。勤務地が魅力なんだから移転されたら意味がなくなるので。
| 雑記 | 00:45 | - | - | permalink |
20022701
面接で落とされたショックから立ち直った。

きっかけは単純で、次に応募する求人でいいのが見つかったからだ。
ここ受かったらこういう生活になるなあという夢想が湧いてきて、これが今回落とされた会社を受けている際に湧いていた妄想を上書きしてくれる。だから結局次のとこ落とされた際に食らう新たなダメージを蓄積しているだけなのかもしれない。
また、今回落とされた面接では大きなミスがあったのでそれへの後悔が強いが、次の面接の予定が立てばそこでやってやろうという前向きの姿勢で上書きすることができる。

じゃあそんなに立て続けに応募してまでどうしても転職したいのかというとそこまででもない気はする。んだけど落とされたときの失望が大きかったからやっぱり転職欲が高まっていると言うべきなのだろう。
とりあえず応募はする。
基本的には心に従おう。書類で落とされたらその時点で転職活動のしんどさに嫌気が差して活動やめるかもしれないし、落とされてまた新しく求人サイト見てろくなのがないからということで探すのに嫌気が差すかもしれない。いまは活動側に気持ちがある。


私にとっては職場の場所が重要で、常々「ここで働きたいなあ」と感じている街がふたつある。新百合ヶ丘と海老名だ。今回見つけた求人が勤務地が海老名なのでそれが第一の理由。
なんだけど、今回の面接失敗で学んだことは本音の動機と建前の動機とは戦略的に分けねばならないということだ。そして建前の動機をこそアピールすべきであり、本音の方を強調してしまうと落ちる。

よし。学びを生かしてWeb応募の自己PRと志望動機を作成するぞ! 戦略だ!

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WEB応募完了。
なるほど。行動すると気持ちがスッキリする。これでまず書類選考の結果が来るまではピクファンなりペルソナ5ファントムストライカーなりに集中できそうだ。
後悔で苦しんだら前に転がって安定しろということか。
| 雑記 | 21:11 | - | - | permalink |
20022602
まだ引きずってるんだけど少し冷静になってきた。
最終面接での受け答え、大きなミスがあったとはいえ、よく考えると多少はそれを補える内容を前半で話してはいた。
つまり、もし当初の予測通り「仕事ができるかどうかの判断よりも話を聞いてみての雰囲気やフィーリングの確認」の方に主眼があったとしたら(というのも最終面接の面接官がおそらく社長レベルの偉い人らしかったからだ)、結局自己PRを満点の内容で話せていても落ちていたかもしれない。
結局完全に自分のミスだけが原因というわけではないんだから、あんまり悔やむのはナンセンスだ。



長いスパンで転職のことを考えよう。それを実行するかどうかを含めて。
現段階で確立したいのは求める求人の効率のいい探し方だ。
* なるべく職場が近くて転勤なし
* 社内SE
* ものを売る会社をITで支えるポジションがいい

パッと思いつくのは「社内SE」という項目で絞り込み検索ができるサイトがどれなのかをピップアップすること。今回使った@Typeがまずそれに当たる。

なんだけど、意外にもグーグルで普通に検索するとかなり便利な結果が出る。
求人検索モードみたいなのがあって、地域と投稿日で絞り込める。これなら近くの求人を効率よく検索できるかもしれない。



しばらくは転職への具体的な動きはせず、pixivファンタジアのほうにパワーを割きたい。
土日に少し「次に転職するとすればこういう方針だ」というのをもうちょっと本格的にまとめたいかな。
| 雑記 | 20:00 | - | - | permalink |
20022601
求人応募に落ちたショックをまだ引きずっている。しばらく引きずりそうだ。どれくらい引きずるんだろう。昨日は回復のために22時前には寝てた。いつもより3時間は早い。

せめて今後のキャリアを考えるきっかけとしよう。
現状で見えている方針:
* 受託開発よりは社内SE。
* 受託開発は仕様に縛られるので自由度が低い。社内SEならより高い自由度で色々作れると期待できる。
* ITメインの会社ではなく本業があってそれをITで支える立場がいい。
* 通勤が可能な限り楽になること。30〜40分以内なら理想。まあ1時間以内ならOKという感じかな。
* プロジェクトマネジャーのようにSEの世界内でのキャリアアップはこれ以上求めてない。

だから相対的にエンジニア力の求められているレベルがすごく高いわけではないところがいい。
以前いた通販の会社のデジタル雑用と、今の会社の受託開発の中間レベルくらいの役割がいい。そうすると本業が別にある社内SEだと思う。

すぐに転職したいというわけではないのでじっくり取り組めることをアドヴァンテージとすべきだ。
* 今後のキャリアについてじっくり考えられる
* 求める求人が出てくるのをじっくり待つことができる

立ち直ってピクファンに復帰しなきゃ…

| 雑記 | 07:15 | - | - | permalink |
落ちた
三次面接の結果が来て、落ちていた。

非常に魅力的な求人で、今の会社の仕事も案件の切れ目なので転職のタイミングとしては最高で、採用プロセスの手応えも終始良く、転職決まったらあのへんを探索したいなといろいろ構想を深めていたのでショックが大きい。

去年の12月頭に応募してからなので約三ヶ月間も無駄に精神のコストを払わされた。落とすならさっさと初期に落としてほしかった。面接のために有給も2日もつぎ込んでいる。

大損害だ。


しかし、落ちた理由は分析すると私自身にあると言える。
最終面接である第三次面接でのアピールにミスが多かった。
三次面接直後は「まああんなもんだろ」と思っていたがきちんと振り返るとやらかしがあった。
面接は第何次であろうと、面接する側の組織内で情報はろくに共有されないので、毎回同じアピールを改めてするのが最適解だというのが今回の学びだ。
しかし、回数を経るに従って、こちらのアピールの精密さが落ちてくる。雑になる。「これを言うべき」という構想は初期のほうが強固で、回数を経るにしたがって「前回の面接の続き」のノリになってしまう。
面接を突破するための重要なアピールは序盤で行うので、第三次まで来ると「もうこれは何度も言ってるからここで話すのはあんまり重要じゃないか」というふうに脳内でアピール優先順位が落ちてしまう。

その結果、第三次面接では自己PRの機会に見当外れの雑談めいたことを発言してしまっていた。
第一次面接の緊張感を持って第一次面接と同じふるまいができていれば結果は違っていたと思う。
第三次面接に望んだときは「これを言わねば」「これは言わないようにしないと」という念頭がなく、「自然体で思いついたことを素直に話せばいいだろう」という態度だった。つまり主要な選考は二次面接までに終わっているだろうから技術的なことや「仕事ができるかどうか」の判定は済んでるはずだからフィーリングのところに重要点があるだろうと予測していた。これが誤りだったと反省できる。

なのでせめて今回の面接で転職活動経験値がまたひとつ付いたということを慰めにするしかない。
* 面接の回数が増えるに従って面接を受けるこちらのプランが雑になってしまう
* 第何次面接であろうとアピールするべき内容は変わらない

今回は特に、採用プロセスでの手応えが非常に良かったために「これは採用される流れだな」と慢心したのが大きな敗因だ。わかってはいたし自重を心がけてもいたけど足元を救われた。

時間巻き戻してもう一回面接受けたいなあ…


精神の動揺がおおきいので、しばらくは精神を癒やすための工夫が必要だろう。
今回自覚したのは、私にとっての最大の癒やしはブログに書くことだということだ。今日不採用通知は会社で受けたんだけど、真っ先に感じたのが「今すぐブログに書きたい」というものだった。ブログに書くことで考えがまとまり、吐き出し効果で心がスッキリし、顔の見えない読者たちに聞いて(読んで)もらうのを空想することで自分の本心が世界に受け止められるかのように感じることができる。

みんなもブログ書くといいぞ!


なんだけどああ… 残念だなあ… 近くていい場所にある会社だったのになあ…

精神のダメージを軽減するために「採用されなくてよかった」のほうのシミュレーションを積んでおこう。
第三次面接までやるような巨大な会社なんだから巨大組織特有の気色悪さがあるはずだ。会議が多いとか部署同志のカーストがあるとか適性を考えない部署異動があるとかお局さんがいるとか。組織の病があると想定しても大きくは外れないはず。もし採用されていたら大組織の窮屈さに苦しんだに違いない。
社内SE職だったので仕事内容がいまのプログラマに比べて多様になっていただろう。出勤して一日中コードを書いて時間がきたら帰る、という楽な働き方は採用されていたらもう存在しなかったかもしれない。PCの故障を直したりメールが受信できないという苦情に対応したりそういう雑務が増えたはずだ。まあ悪くはないがずっとコードを書いてるほうが楽だ。


うーん。

やっぱり逃した魚はでかいな。ショックだ。悲しい。多くのコストを掛け、無駄にした。


今後どうするかだな。転職活動を継続するのか? 今回の転職活動中も「無理にあえて転職したいというほどではない」とちょこちょこいっていたように、どうしても辞めたいというほどではない。似たような仕事で職場が劇的に近くなるというのが理想。そんな求人めったに無い。

ま、ちょこちょこ転職サイトを見ても良い。ろくな求人がなくて割に合わないなと感じたら自然と見なくなるだろう。


くそ! 今回わしを落とした会社の製品は二度と買わねえからな!


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採用担当者が度々漏らしていた内容に「とにかく応募者が多くて」というのがあった。
求人が私にとって魅力的であったのと同様に多くの求職者にとって魅力的な求人だったのだろう。
すると例えばグーグルやKOEIに応募してもそりゃ落とされるよねと感じるのと同様に、そんなに人気な企業なら落とされても仕方ないよねと諦めることもできるか。

もし転職活動を継続するなら、「私にとっては魅力的だけどライバル求職者にとっては必ずしもそうではない」という会社が出てくるかもしれない。
例えば私にとっての重要要素は場所なのであって、今回のように会社の規模が大きい必要はない。
なんだけど年間休日数とか結局私が魅力を感じる要素は他の求職者にとっても同じか。年齢が食っている分私は不利だ。

くやしいなあ…
| 雑記 | 20:09 | - | - | permalink |
20021201
第三次面接(最終面接)が終わったのでひとつ肩の荷がおりた。
結果は大体一週間後に来るんだそうだ。

振り返り。

第一〜第三次面接まで、聞かれたことも話したことも同じだった。
つまり採用側の考査回路は直列つなぎになってない。並列である。
つまり面接官が変わっているだけで、評価する内容は変わっていない。考査が進んだり深まったりしていない。ただ可否を判定する人が移っているだけである。
これは非効率というかアホくさい。考査側の情報共有ができていれば一度の面接で済む話だ。
なんだけど、おそらくこんなもんなんだろう。多分募集枠に対して応募が多いとかでフィルターを掛ける回数を増やさないといけない理由があるのだろう。
で、そもそも採用考査が深まるということはありえないのだ。採用の面接でやり取りする内容なんてバラエティは無限ではない。だいたい同じである。業種や職種によってはせいぜい試験が有るくらいで、採用プロセスに「深いレベル」などというものは存在しないのだ。
あーだから、面接の回数の多さは単純に組織のピラミッド構造の大きさと対応しているだけなんだといえる。同じ篩にかける回数が多いだけ。登る階段の段数が多いだけ。やることは同じで繰り返しがあるだけ。



聞かれたことと話したこと。
* これまでの経歴。大学卒業から今の職にいたるまでの職歴。なぜその職を選んだのか、このときの転職の理由はなにかなど、ひと繋ぎのストーリーとして語れれば良い。
* 志望理由。今回は「これまでのキャリアを活かせて、待遇面でも今の職と見劣りせず、より近い職場になるので」と説明した。
* 自分が会社に提供できる価値。今回は「ビジネスをデジタル面から支えるサポート力の安定化に貢献できる」と言った。
* 少し変わり種の質問として「自分はどんな人間だと思うか」「自分はどんな人間だと人から言われるか」というのがあった。


第三次面接の手応え。一次二次と同じだった。つまり、言うべきことは言い、とくに失敗もなかったという感じ。例によって落ちていたら相手のニーズと素の自分とがミスマッチだということでしか無いだろう。

気楽に待とう。
| 雑記 | 21:34 | - | - | permalink |
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