Memo - Love & Comic - いしいたけるのマンガのサイト

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12050101


今回のpixivファンタジアのナカヨシ。
選んだ国に合わせてアレンジを加えました。

まだ口調とか芸風とかがしっくり来てないので書きながらアジャストする感じですかね。


パンドラの塔クリアしました。
クリアした日は充実感で高揚してしまって他に何も手がつかない感じでしたね。


久しぶりにスカイリムをやろうと思ったら起動しなくなってました。
数多く報告されてる症例みたいでみんな苦しむバグみたいですね。
このページに書かれている症例。英語版日本語版にかかわらず。
http://qarc.info/qa/show-9950-841.html

再インストールしても何しても改善しなかったのですが、
Documents and Settings¥(ユーザー名)¥My Documents¥My Games¥Skyrim
をフォルダごと(中身だけじゃ駄目)をリネームしてやり、ゲーム側からこのフォルダを再構築させたら治りました。
オブリの時みたいに自分好みのコンパニオンを作ろうと思いいろいろやったのですが、クリエイションキットを使ってもNPCエディターを使ってもどれも編集が反映されず、結局諦めました。ドラゴンズドグマ待ちだなこれは。改造しなくてもスカイリムはいいゲームなので改造なしでたのしむのが正解か。
| マンガについての考えごと | 08:33 | - | - | permalink |
12042901
pixivファンタジア向けのキャラ構想が固まってきた。



男性。
召喚士。
おっさん。
指揮官クラス。
参考キャラクターはガンダムSEEDのアンドルー・バルトフェルドとガンダムダブルオーのセルゲイ・スミルノフ。
以前描いた企画キャラではピクサイのゲンコツ先生に近いかな。

重要な芸風は、「犠牲者を出さないために召喚術を使う」。
危険な戦場の前線で戦う兵士が、もしも生身の人間ではなく、死というものがない召喚獣であれば、犠牲者が出なくて済む。そういう思想。

ゴーレムみたいなのをたくさん召喚し、兵士として戦わせる。彼はそれを召喚、制御する。
召喚兵士は、ひとを殺さないようにとプログラムされている。
召喚兵士は戦場で倒されても召喚された元の世界に還るだけで死なない。
というように、犠牲者を出さないというテーマで召喚兵を使役するという要素がまずある。
そのうえで、テノメメみたいに、特別なエネルギーを使って象徴的なモンスターやアイテムを召喚することも出来る。

異名がほしい。砂漠の虎とかロシアの荒熊とか。
ああでもそういうのはこういうほかの参加者のいる企画物においては自分で考えるべきものではないかな。
あってもいいか。
(場所)の(動物)。場所は公式地図が出てからでいいとして動物は考えておきたい。
虎… 熊… 狼… ダチョウ… シャチ…
多くの兵士を操る召喚士というイメージ。女王蜂… やはり狼… ライオン… 犬… きつね…
トレードマークはマント。コウモリ…
ペンギンの国に属して、白熊? トド? ラッコ?
ああでも赤い流星だったら地名も動物も入ってない。
異名というものは他人がつけるものだ。該当の人物の実績を見て、そこから連想されるイメージで名付ける。
例えば敵が付ける場合。自軍を苦しめた敵の存在が印象に残る。しかし相手の名前がわからない。あだ名をつけよう。そういう流れ。
前線は召喚兵士ばかりで倒しても倒してもきりがない。自軍の兵士は死者こそ出ていないものの消耗しきってしまい戦意もガタ落ちになってしまった。不本意だが和睦の交渉で片をつけるしかない。あの召喚兵士さえいなければ… ところでどうもあの召喚兵士は一人の召喚士が呼び出し一人で操っていたそうだ。我軍が勝てなかったのはそいつのせいだ。みたいなノリで、異名を付けるとすると?
誰も死ななかった→棺桶要らず 墓場要らず 墓穴要らず 墓石要らず…

思いつかん。まあいいやふたつ名無しで。
!思いついた!てるてる坊主。
白髪頭で白いマントを羽織ってれば遠目に見たらてるてる坊主になる。これか?



ちょっと描いた。
| マンガについての考えごと | 11:48 | - | - | permalink |
12042601
パンドラの塔面白いなあ。深緑の塔のボス強すぎ。

PFキャラ考え。
召喚士キャラへのモチベーションが下がり、侍キャラへのモチベーションが上がっています。でも侍は3と4とでやったのでなんかしら変えないといけないな。ナイスミドルにするとか。

召喚士キャラをやるなら「悪役プレイ」をキーワードにして意識的そういう動きをさせないとなにもかも中途半端になりそう。

召喚士なら召喚獣を色々考えないといけない。考えた召喚獣は他の参加者へのネタ振りになる。ネタは拾ってもらうもの。しかし、pixiv企画における私のスタンスは、ひとの振ったネタを拾っていくというものじゃなかったっけか。
アイテムやモンスターはひとが考えたものを使わせてもらう。すると、描いてもらった側も嬉しいはずだ。

他人の動きを考える。
キャラを投稿するだろう。そのキャラを描いてもらうと嬉しいだろう。
アイテムを投稿するだろう。そのアイテムを描いてもらうと嬉しいだろう。
イベントのネタ振り(イメレスバトルとか)をするだろう。そのイベントに参加者が集まると嬉しいだろう。

自分自身がリソース(キャラやアイテムやモンスター)を増やすのではなくて、ひとが増やしたリソースを運用してマンガにするのが向いていると思う。

うーん。

自分のpixiv企画マンガ少し読み返してみたけどなんか侍でも召喚士でもやることあんまり変わらなさそうだなあ。ああでも、PF5は悩みながらも何とかごまかして描いてる、PFWKは全然描けてない感じ。

うーんどうすっかああ。
| マンガについての考えごと | 01:11 | - | - | permalink |
12042501
PFも迫っているしゴールデンウィークも間近なんですがゲームをやっています。
パンドラの塔を進めていて、ドラゴンズドグマの体験版も配信され、PSO2のαテストもちょっと触ってる。

ゴールデンウィークはどうしよう。旅行に行けばPFが気になり、出かけずにPFに集中しようとしても連休に出かけないということを気に病むだろう。

PFキャラがまだ確定しない。
でもまあPF以外の企画だったら企画目録見てその企画に興味を持ってからはじめてキャラを考えるので、ツイッターでの知り合い達みたいに一週間以上かけてキャラクターシートを描くような気合の入りように合わせなくてもいいか。
ひとはひと、我は我。

召喚士キャラが候補に上がっていつつ、それもなんか嫌だなあと感じているということもあります。
最近、ゲームでもpixiv企画でも、「どうせ今回限りだから普段やらないこと(自分らしいというわけではないこと)をやってみよう」というふうな基準で物事をチョイスする傾向がある。
いやまあそういうわけでもないか。うーん。

魔法使いにも侍にも惹かれると。それだけのことか。

PF3の時みたいに戦争をリアルなものではなくてスポーツのように捉えてそれなりにポジティブに参加するという姿勢だとまた違ってくる。
| マンガについての考えごと | 08:37 | - | - | permalink |
12042401
なんか考えよう。

PF、召喚士キャラでやっていけるだろうか。
毎回新しい召喚獣を考えるのはかなりしんどいと思う。
PFでネタを探すときはひとの投稿を見て回る。前半はひとの投稿キャラを見る機会が多い。で、気になったキャラでなにか考える。ダジャレだったり質問だったり。
気になるキャラを見つける→ネタを考える→ネタのバリエーションのひとつとして召喚獣という選択肢が増える。うーん。

あああとキャラの目的や動機も考えるといいな。
| マンガについての考えごと | 08:40 | - | - | permalink |
12042303
ツイッターで以前に見かけたんですが、古代ギリシアとかでは(それともルネサンスだったかな?)、芸術の能力というものは個人の責任のものではなく、その作者に宿った神に責任の所在があるみたいな考え方があったと思う。

芸術的霊感は神がもたらすもので、個人でじたばたしてもしょうがないものだと。芸術の神ミューズだったかな?
個人個人に取り付いているミューズはそれぞれ別々で個性がある。

絵や詩が描けないときは自分のミューズの気まぐれでそうなっているわけで、名作が描けるひとはそういう霊感豊かな神が付いていると。

この考え方の良い点は、自分の能力の低さや怠け癖から責任逃れができて気が楽になることだ。
私についている女神様(断固として女神でなくてはならない)は、怠け者で、背景描くのが嫌いで、じっくり腰を落ち着けてくれず、落ち着きがなく、集中力がない。すごいな女神様として擬人化(擬神化?)するだけで愛せる気がしてくる。
マンガのアイデアを考えるこのブログでの書き物が女神のお告げを聞く行為になり、マンガを描くのが女神への奉納になる。

とかまあ、元気が無い時はそういうふうにごまかして精神の安定をはかろう。
| マンガについての考えごと | 00:58 | - | - | permalink |
12042302
pixivファンタジアが近づいてるのでその考え事しておこうかな。

ネタはない。

わずかにアイデアとして思いついているものは、フレンドプリキュアのテノメメを発展させたもので、召喚士。
手に目があるんじゃなくて額に第三の目があって、いろいろなエネルギーを見つけることが出来る。そのエネルギーを使って色々召喚する。
団結力の強いギルドから、団結エネルギーを見出し、そのエネルギーを使って、団結を象徴するようなモンスターを召喚するとか。
敵地に放火して回るような作戦があったら、放火のエネルギーを使って炎の魔神を呼び出し、その放火作戦を行った軍隊に逆に送り込むとか。

問題は、そんなに召喚獣が思いつくだろうかということと、召喚獣をデザインするのが私は得意ではないじゃないかということとだ。

でも、pixiv企画物で戦いを描くのはもうできない気がする。モチベーション的に。
そこをあえて戦わせる?
ぴくテンでの戦闘イベントで戦闘マンガを描いたときすごく楽しかった記憶はある。
PF5やPFWKで戦いを避けたときすごく描きにくかったのも覚えてるし、かといって戦闘を描く気には到底なれなかったのも覚えている。

どうしましょうかね。

5つの国があって、おそらく争い合ってる。
企画での原則は自分のキャラをではなく相手のキャラを輝かせる。
魅力的なキャラを探し、自キャラと戦わせて、自キャラが負ける、というパターンは、やっぱり定型として有効だと感じる。

ビデオゲームの頭で考えるのではなくてpixiv企画の頭で考えるべき。

あるいはもっと根本的に、創作の頭で考えられたらいい。

ファンタジーを描く企画。
ファンタジー。
私にとってファンタジーの面白みは象徴性にあると思う。狼男が人間を食べる好意は性愛のメタファーとか。不和の壁を塗り壁に象徴させるとか。そういうもの。

スカイリムで召喚士プレイを楽しんだし、最近テノメメという悪役キャラも描いたし、象徴的召喚士をやるならタイムリーではあると思う。じゃあそうするか。

召喚ネタが浮かばない時のために他の要素も考えておきたい。
| マンガについての考えごと | 00:43 | - | - | permalink |
12042301
気分が下降気味で元気がありません。

Wiiの『パンドラの塔』をかなり迷ってから買いました。私の好みの要素が多いゲーム。
■登場人物が少ない
■主人公の行動は全てヒロインのためという位置づけ
■主人公とヒロインとでふたりで暮らす(ふたりは軍に追われる身で一時的にある場所に隠れてる)
■好感度がある

かなりがっつりプレイしています。

マンガが描けない(描く能力がない)ことに悩んでおり、それは集約すると「背景が描けない」ということを悩んでいると最近感じます。
しかし背景というのは「描けない」というより「描いてない」「描こうとしてない」ものであり、逃げてるから描けない。
昨晩軽く風景写真を見ながら描いてみたんですが、うまく描けなくて絶望した感じでしたね。
というのも、腰を据えて時間をかけてじっくり取り組まないとああいうものは描けない。ところが私にはそれができてない。絵にかぎらずどんなものでも、時間をかけてじっくり取り組むということができてない。昔からずっと抱えてる性格上の欠点だ。

| マンガについての考えごと | 08:37 | - | - | permalink |
12042001
フレンドプリキュア次回構想。
キュアラブリー登場回。
名乗りのノリをブレイブと一致させるためにはこの回のモンスターは不和の魔物である必要がある。ヌリカベルリンかそれに準ずる存在。ツイッタランチュラ(ツイッター妖怪)では相応しくない。

一本だたらの新キャラ案があるけど今回は出してる余裕はないだろう。いや、うまくやれば彼女を出してちょうどいい感じになる?
友子と友美との関係を描く必要がある。幼馴染で、ちょっと百合っぽく。
ラブリーに変身を促す妖精はどういうのか。ブレイブに変身を促した稲荷狐のコンコンと同類か。狛犬は二体で一対だからもう一匹いるはず。しかし神社の狛犬が変身させたプリキュアがチャイナ服デザインになるのはおかしい。
ラブリーのデザインを和風に変更する?
狛犬でない存在、出来れば中国と縁のあるものを妖精とする?
寺とか。神仏習合の名残で狛犬のコンコンと仲がいい? うーん。

キュアラブリーになるべき友美は運動系であることは決定している。第二話でランニングしてたし。具体的に何部なのか。プリキュアになったらチャイナ服からの連想でカンフーっぽい動きをするだろうから中国拳法? それとは全然関係なく陸上部? 水着が描きたいから水泳部? 中国といえば卓球部? 部活は日本風に剣道部?

とりあえず妖怪だな。不和の妖怪が考えつくと描く気が起きてくるんじゃないか。

| マンガについての考えごと | 07:34 | - | - | permalink |
12041901
妖怪側の追加キャラ、一本だたらのタッターラ。



片足ケンケンで飛び跳ねて移動するので上下の跳ねによるダイナミズムが見所になるような服装がいいなあと。
で、ひらひらスカートです。
| マンガについての考えごと | 00:05 | - | - | permalink |
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